勢い(ノリ)で日々を過ごすMk.Xの住処(アジト)

「主に」どころか99.99999999%ゲーム関連の記事にする予定のBLOGです

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熱血主人公キタ!これでかつる!

皆さん、おはこんばんちは。Mk.X or チクワブ(気付いたらもう4時)です

炎主人公キタ
キタ!テイルズで一番好きな主人公キタ!
「テイルズ オブ デスティニー」の主人公、スタン・エルロンです

最初の製作動画が上がってからしばらく期間が経っていましたが(とはいっても間に何回か製作動画はありましたけどね)とうとう公開できる段階になったということでDLして使ってみました
ぬぐぐ、使いこなすにはなかなか練習が必要ですね。どの技からどの技に安定して繋がるかとか、空中コンボの始動で最も安定するのは何かとか・・・あと通常攻撃も適当に振るだけだと相手がすぐにダウンしちゃってコンボできなくなるのでここら辺も考えなければ
テイルズの主人公の中ではスタンが一番好きなんですよね、炎技が豪快で自分に合うので。
次に好きな主人公はリバースのヴェイグかなぁ、属性は正反対だけど単純にキャラ自体が好き
ヴェイグチャン
「クレアァァァァ!」


スタンの技の中では獅吼爆炎陣が一番好きなのですが、なかなか使いにくいなぁ。〆に使うのが無難かもしれない。爪竜連牙斬と魔王炎撃波はコンボに使いやすいので安心しました、翔凰裂火はややダメージが低い気がするものの使い勝手に関してはもはや言うことも無いと思う
屠龍閃もすっごく強いよ!
BCは業魔灰燼剣でご馳走様です

スタンも好きです、でもディムロスの方がもっと好きです

CV:置鮎だから

用事を終えて家に帰ってきたら前回の狼牙AI更新で搭載したガードレベルの簡単な説明でもしようかと思います。今日もAI更新する・・・かも?


==============================================================================
では、ガードレベルに関して簡単な説明を
以前のコメ返しにも詳細を書いたことがあるのですがレベルを設定すると
1、攻撃に反応する時間
2、ガードの上下の切り替えるタイミング
3、相手が攻撃時に立ち状態の場合の屈みガードと立ちガードを行う確率

が、変化します。
ガード関連はAIレベルに関係なくガードレベルにのみ影響されます、これも前回お話したとおりです


1、攻撃に反応する時間
攻撃に反応する時間とありますが、「ガードを使用し始める時間」というのが正しいかもしれません。
これはvarにInguarddist(厳密に言えば違うのですが、面倒くさいので省略)またはP2MoveType = Aとなってからの時間を値にして、そのvarの値を反応速度に用いたわけです。このvarは条件を満たしている場合、1F毎に値を1増やします。要は条件を満たしてから何F経っているか、ということです
(現在手元で調整しているもの)ガードレベル毎にガードを行うタイミングは
Lv0:基本的にガードしない
Lv1:20F後
Lv2:10F後
Lv3:超反応(前々回までのAIがこの状態)
これが基本ですが、歩き後退時にはどのレベルでも即ガードを行うようにしています。
理由は説明するまでもないかと・・・

2、ガードの上下を切り替えるタイミング
相手の状態によって上下ガードを使い分けるようにしているわけですが、ガードレベルを変更すると相手の状態を認識する時間が以下のように変化します
Lv1:20F
Lv2:10F
Lv3:1F(前々回までのAIがこの状態)
てな感じです。
ただ、ここの記述はかなり簡素に済ましてしまっているので、レベルによってはジャンプ攻撃をガードさせる⇒着地⇒屈み小足を振ったりするだけで簡単に攻撃当てられるようになっちゃったりもしてるんですよね。今後はそれをどうするかが課題かな、と思ってます

3、相手が攻撃時に立ち状態の場合の屈みガードと立ちガードを行う確率
相手が立ち状態の場合、私はガード関連のP2name対策をしていないので立ち下段、中段技のいずれかで嵌められないように屈みガードと立ちガードを半々の確率で使うようにさせていました
ガードレベルを設けた際、その立ちガード:屈みガードの割合をガードレベルによって変動させるようにしました。その割合は以下のようになっています
Lv1: 3:1
Lv2: 2:1
Lv3: 1:1
要はガードレベルが低いほど立ちガードを使う頻度が高い、ということです。ただ、ここはちゃんと検証できていないんですよね。集めたデータの信憑性が薄い的な意味で

簡単にパパッと説明するとこんな感じです。そんなに難しいことはしていないのですが、こういう記述をやってるとエラーを吐かないくせに機能しない時とか結構あるので困るんですよね・・・
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COMMENT

勢いでコメントしちゃってごめんなさい

獅吼爆炎陣は剛体をはがすのに便利だったなぁとか、翔凰烈火はコストパフォーマンスよすぎだとか思い返してしまいました。
灼光拳バグは再現されてるのでしょうかね。
まだ触ってないので分かりませんけど。

それにしても……好きな主人公にヴェイグの名を挙げるなんて私にコメントしろって仰ってるようなものですよ!

ディムロスも制作している方がいたのですが、どうされたのでしょうね。

| ハクト | 2009/07/11 20:07 | URL | ≫ EDIT

翔凰烈火って単語見たら
バルバトス苛めてる動画しか思い浮かばないw

ティベリウス大王とか意外すぎて吹いた

| ほーりゃ | 2009/07/12 00:49 | URL |

>>ハクトさん
何を躊躇う事がある!ブログのタイトルにしてるぐらいだしここでは勢いでコメントした奴が勝ち組なんだぜ

エターニアのデスティニー召還時の獅吼爆炎陣があまりにもかっこよかったので、それ以来なんとかコンボに使おうと頑張っていたのですがなかなか使い勝手が・・・
翔凰烈火は・・・ジョニーさんのまわれロンドとセットでハメですか、ワカリマセン
それとあまり関係の無い話ですが、実は(広義的な意味での)コンボなんてものを知ったのはテイルズ(エターニア)が初だったりします

ヴェイグはストーリー上の関係でヘタレヘタレ言われちゃってますがあれぐらいの主人公が見ててスカッとするんですよね。あと、クールと見せかけてそんなことはなかった性格がなんともw
ヴェイグの秘奥義はインブレイスエンドが一番好きだったかな。炎と氷の斬撃とかカッコヨス、エターニアでは龍虎滅牙斬がダントツで好きなんですけどね
リバースは普通に操作するだけでも楽しいんだけど、前進防御とかで硬直短くして追撃ができるようになったり、本来反確のところを隙消しできたりと小テクニックをちょっと覚えると益々楽しくなるという神ゲーだと思う

>>ほーりゃさん
翔凰烈火=ハメでOK?w
火力もあって、相手を浮かせる上に、発生も早いくせにCC消費がたったの3とかw
正に”極悪技”

| Mk.X or チクワブ(HNが二つある意味は特にない) | 2009/07/12 01:03 | URL | ≫ EDIT















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